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ローンの返済で、1000万円の借金があったらどうする?

2014/09/28
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25才にして、1000万円の借金を抱えるアメリカ人女性の投稿に、たくさんのコメントが寄せられました。

1000万円の借金、どうしたらいいの!?

大学進学にするよう高卒の両親に勧められ、ローンを組んで大学に進学をしたアメリカ人女性。

専攻した学部が合わずに、5年かけて卒業。学資のローンの額は1000万円になりました。

両親もローンの返済を手伝いということで、約900万円は両親の名義でローンを組んでいます。そして、残りの額のローンは彼女の名義です。

なんと、ローンの支払いが滞っていた、、、。

彼女が大学に在中の頃から両親がローンの返済を始めているはずが、今になってローンの返済がされていないことを知った彼女。1000万円の借金を前に、途方にくれています。

そんな彼女に海外からたくさんのアドバイスやコメントがありました。

この記事に対する海外の反応

両親の名義のローンの借金は両親の責任で、この子供は関係ないよ。

僕も同じような状況だ。

両親にローンの返済を任せていたのがいけなかった。両親名義のローンの返済がなかなか終わっていないけれど、名義は両親だから両親に支払いを催促するだけだ。

自分はローンの返済が滞ってしまっている。

IBRという所得基盤返還プランに入ったよ。このプランに、ご両親が入るといいかもしれないよ。

IBR(所得基盤返還プラン)は、政府の教育ローンでも使えるよ。

でも、両親の名義だと、使えないと思う。

ローンの返済を早く終わらせるためには、何か副業をしたらいいかもしれないよ。

僕の両親も学費のローンの支払いを実際にしてくれていると思えない。

大学卒業後の3年後には、同じような状況になるかもしれないと思ったよ。

ローンの借金がある時には、まずその内容を明確にするべきだよ。

両親の名義でもローンの内容は確認できると思うよ。両親に任せきりにしないで、ちゃんと内容を自分で確認し、その上で両親にその内容があっているかを確認するべきだ。

両親の名義のローンも、両親が支払いをしないようだったら、できる限り支払いをしていった方がいいよ。どんどん利子がつくからね。

1000万円のローンの返済があったら、どう返済したらいいかを利子も入れて計算してみた。

15年で返済なら、月に約8万9千円、10年で返済なら、月に約11万の返済だ。

ローンの返済をしていくには、現時点で、支払わくちゃいけない額を確認するべきだ。そして、両親も同じこともするべきだ。

そして、必ず書類で記録も残しておいたほうがいいよ。

学費のローンで1000万円なんて、よくあることだ。

問題なのは、借金がどんな状況がよく分かっていないことだと思う。両親と一緒に、借金について見直すべきだ。

そして、それぞれの借金の最適な返済プランを見つけるべきだ。

借金返済に必要なのは、できる限り無駄遣いを減らすことだ。

ローンの返済があっても、この世の終わりではないよ。

しっかりした返済プランを立てて、お金を返済していくしかないんだ。ローンの返済があっても、人生を楽しむことはできるよ。

大学を卒業して専門知識を身につけたら、稼ぎはいいはずだ。

お給料のいい仕事を見つけることが大事だ。そしたら、学費のローンの返済ができるから。

車を買ったけれど、車のローンの返済が嫌になっちゃう。車を買ったことを後悔しているよ。

今の若者は、老後のことも考えないといけないけれど、学費のローンの返済がある時は学費のローンの返済が優先だな。

(アメリカ)アメリカには、ローンの返済額が少し少なくなるプランがあるから、いろいろ探してみるといいよ。

両親の名義の教育ローンに、この女性も署名をしたかな。確認したほうがいいよ。

僕も両親の名義の教育ローンがあるけれど、両親のローンの支払が滞っていても自分には全く影響がないよ。

ローンの返済を早く終わらせるためには、たくさんかかっている家賃を抑えることだ。

家賃が高いエリアに住んでいたりしたら、引っ越しをするべきだよ。

大学を卒業したことには感謝したらいいと思う。

ローンの返済はどうにかなるよ。ローンの返済が滞っていても、大学に行くように勧めた、両親のアドバイスは良かったんじゃないかな。

僕は両親に勧められて大学に行ったけれど、後悔している。

大学に行く前に、1年くらい自分が何をしたいか考えたかったのに、両親の強い勧めで、エンジニアを専攻したんだ。

エンジニアは、僕がやりたいことじゃないと後で分かったよ。

自分の両親も同じだった。

前は両親のことを責めていたけど、今では両親が大学に行くように自分に強く勧めたのは、自分のことを心から思っていてくれて、自分の将来の成功を願っていたからだと気づいて、両親に感謝しているよ。

たとえ両親の名義でも、両親に任せきりだったのは、いけなかったんじゃないかな。

何もかも1度に手に入れようとすることはできないよ。

学校で、専門知識や技術を身につけたんだ。人生は、これからだよ。

卒業後に、マイホームや車はすぐに手に入らなくても、少しずつ人生を築いていけばいいんだ。

僕も、賛成だ。

学費のローンの返済があったら、まずはローンの返済が優先だ。マイホームの購入とかは、それからだ。

後でさらに悪い状況にならないために、まずは両親と借金について、しっかり確認をするべきだ。

もしかしたら、自分の名義のローンが残っているかもしれないよ。

1000万円の借金があると、月に10万円くらいは返済していかないといけない。この額は、収入の多くを占めると思う。

かなり倹約した生活をしないといけないよ。

まとめ

両親とローンの返済について、再度確認しよう。

両親名義のローンでも、再度状況を確認したほうがいいというアドバイスがたくさんありました。

アメリカでは大学の学費は自分で払う人が多く、教育ローンを組んで支払いをする人たちはたくさんいます。その分返済プランもたくさんあるので、ローンの返済の仕方を見なすべきだと言うのです。

また、1000万円の返済をするためには、月々いくらの支払いが必要かも計算してくれた方もいました。25才の女性が、月に10万円のローンの返済は、さぞ大変でしょうだと思います、、、。

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この記事に対するコメント
  1. 日本の名無しさん より:

    大学を出て高い収入を得られる地位に就けたのなら、一千万ぐらい無理せず返せそうだけど
    それ以外の地位なら・・そこから更に借金をして負債は投資運用で返済しながら、生活費は仕事で稼ぐみたいなパターンでやるしかないわな
    自己破産なんてしちまったら、せっかくの大卒も費やした金も時間も無意味になる

  2. 日本の名無しさん より:

    日本もうかうかしてられんのだけどね。
    学費が高くなり過ぎて、奨学金もらってもあとで返済できないとか笑えない話が増えている。

  3. 日本の名無しさん より:

    実質、世間がデフレ状態の時に借金なんか作るもんじゃない。

  4. 日本の名無しさん より:

    一時期、100万円近いカードローンの返済額があったことがある。
    2年間節制して何とか支払ったが、もし1000万円だったらと考えると意識が薄れてくる。
    想像すらできんよ。

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