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5つ星ホテル級のおもてなし!?ラグジュアリーな超リッチ老人ホームBEST5

2015/07/02
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故マーガレット・サッチャー元英首相が、自宅の階段の上り下りが大変になったことから、晩年はリッツホテルで暮らしていた、と報じられた時。

日本でも多くの人が「羨ましい!東京でも安心できる5つ星ホテルがうちの親を滞在させてくれないかしら?面倒をみてくれないかしら?ホテルが介護をしてくれないかしら?」とため息をついたものです。

ここ数年、東京では数億単位の老人ホームが真っ先に埋まって、高級であればあるほど空きがほとんどまったくない状態です。

有名なところではシニア向けサービス付賃貸マンションの聖路加レジデンス

医療サービスと介護サービスとそのほか様々な豪華なサービスで有名ですが、ホームページに明記されている料金を見ると

基準年齢:65歳から74歳までのお1人入居の場合:1億9,300万円〜5億4,300万円(3契約入居金税抜総額)」(http://slresidence.jp/contract.html

そう、約2億円以上のお金がかかるのですが、ここも満員だと言われており、他も1億円以上する所は全てもう一杯の様子なのです。

そしてそれはアメリカでも同じ話。

あり余るほどのお金持ちシニアはアメリカにも大勢いる様子で、とんでもない桁の金額の老人ホーム/コミュニティが大人気となっており、日本同様高額なところが大人気でバンバン埋まっていっています。

今回は、アメリカの大人気で評判が高く値段もとても高い超富裕層シニア向けの老人ホーム/コミュニティベスト5をご紹介したいと思います。

5. 気配りが行き届いた豪華老人ホーム: $650,000(約7900万円)

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画像:http://www.viliving.com/communities/scottsdale-silverstone/photo-gallery
 

アリゾナにあるこの豪華絢爛な老人ホーム、The Vi at Silverstone, Arizonaに入居するには二つの方法があります。

  • ホームの一室を購入するという方法
  • 返金ありの比例配分方式型の居住代金を支払う方法

 
どちらの方法を選択しても、毎月$3,020~ $4,560(約37万円~55万円)支払わなければなりません。(部屋タイプにより値段は変わります)

入居代金は$206,900 ~ $566,900(約2510万円~6880万円)ですが、このお金はのちに身内や不動産業者に返金されます。

そのほか諸々の諸経費も含めると、The Vi at Silverstone, Arizonaで新しく老後ライフを始めるのに合計$650,000(約7900万円)ほどかかります。

建物はアパートとヴィラタイプの住居に分かれます。

  • どの住いにも
  • エアコン
  • ケーブルテレビ
  • 窓のブラインド
  • 緊急呼び出しボタン(24時間作動)
  • クローゼット
  • パティオもしくはバルコニー
  • 広々とした安全設計型浴室とキッチン
  • 明るい色の壁紙と絨毯

 
が備えられています。無論、それぞれがデザイナーを呼び部屋の模様替えやアップグレードを施すのは自由です。入居者のゲストが泊まれるホテルルームもあります。

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画像:http://www.viliving.com/media/436027/sunset%20suite%20apartment%20views.jpg
 

一般的な住居との大きな違いは恐らく、

  • 定期的に水回りや電気などの見回りが来ること
  • 週末には掃除やシーツ類やタオルの洗濯をするためにスタッフが来ること(私服などの洗濯は追加料金がかかります)
  • 車の車庫入れをするスタッフがいる
  • 定期的に買い物などの外出先への送迎サービスがある

 
ということです。

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ヴィラタイプの住居一例
画像:http://www.viliving.com/communities/scottsdale-silverstone/floor-plans
 

オプショナルとしてサロン&スパサービスもあります。全身マッサージに髪の毛を整えカラーリングもしてくれ、手足のマニキュアの手入れも施してくれます。

図書室には常に多くの種類の雑誌の最新号が揃っており、ベストセラーの小説なども豊富に並べられています。読書会も開かれ、住居人たちの交流サロンの場となっています。Wi-Fi
が飛んでいるコンピューター室も備えられています。

無論他にも交流スペースはあります。

  • 無数のお酒を揃えたバー
  • 様々なショーが繰り広げられる劇場
  • 会議室
  • 映画館
  • カードルーム
  • 山の絶景が見事な広いサロン

 
など・・・

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画像:http://www.viliving.com/media/10251/Vi%20at%20Silverstone%20Card%20Room.jpg
 

外に出ると優雅な散歩を満喫できる庭園ロードコースに美しい公園もあります。

ペットの飼い犬の散歩コースも設けられています。(14,5キロ以下のペットなら飼育可。ちなみに入居者が犬の面倒を見きれなくなった、入居者が死去した場合は犬がどうなるのか、についてはホームページには特に明記されていません・・・)

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画像:http://www.viliving.com/media/475563/vi_patio_168.tif-mrp%20(1).jpg
 

  • 水泳プールや治療用ワールプール
  • ゴルフコース(18ホール)
  • ウォーキングコース(外)

 
もあるジムはただ身体を動かすためのだけのクラブではありません。メンタルケアを含めたヘルスケアも万全です。

聴覚学者、足病医、理学療法士を含めた様々な医学専門家たちが定期的に往診に通っています。

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画像:http://www.viliving.com/media/10266/Water%20Aerobics%20at%20Vi%20at%20Silverstone.jpg
 

レストランはテラスと建物の中両方にあり、完全なテーブルサービスを行っています。

正装がドレスコードのレストランとカジュアルがドレスコードのレストランなど分かれていますが、入居人が自室で食事をとりたいと希望すれば、無論ルームサービスも行ってくれます。

プロのシェフとコーディネーターが各自の年齢や健康状態に気を配り、ひとりひとりに合った最適な食事を毎日提供しています。もちろん旬の野菜や魚、果物をとり入れることにも気を配っています。

デザートはパティシエによって作られ、最高の甘味でしょう。そして月に一度は有名シェフチームが訪れ、一流レストランのクオリティの食事を提供します。

外から家族や友人が訪れた時は、オプショナル料金で彼らも同じ料理を味わうことができます。

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画像:http://www.viliving.com/media/10241/Bar%20and%20Lounge%20at%20Vi%20at%20Silverstone.jpg
 

肝心な介護サービスも完璧で、まず24時間体制で資格を所有した看護士らが待機しています。そして各自の介護レベルに沿ったケアを看護士や介護ヘルパーらが行ってくれます。

  • 入浴やトイレ
  • 着替え
  • 歩行
  • 食事の手伝い

 
など・・・まさに非の打ちどころのない完璧な夢の老人ホームのように思えます。

4. 夜中に倒れても安心!強力無敵の老人ホーム: $754,000(約9150万円)

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画像:https://static.senioradvisor.com/images/big/2014/01/20/02/31/02/473/ViAtLaJollaVillageViAtLaJollaVillage49958

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画像:http://0c28e4c7-a7a5-44da-9798-d33f02f28789-al-prod.s3.amazonaws.com/images/_property_c6a39a02-6621-4753-9984-cdf3a9109dbb-635312782943935000-dellcrest_lane_8.jpg
 

このVi at La Jolla Village, Californiaへの入居方法は5位のThe Vi at Silverstoneとほぼ同じです。

しかしVi at La Jolla Village,の方が料金設定が高く、ピークの入居代は$511,200(約6200万円)、毎月の支払金額は$4,580(約56万円)となっています。

建物や各部屋の様子、サービス内容もThe Vi at Silverstoneのものとよく似ています。

あえてこちらの Vi at La Jolla Villageの特長を言うならば、フィリップス・レスピロニクス合同会社のフィリップス緊急通報サービスをとり入れていることです。

このサービスはペンダントと通信機本体を利用することで、24時間365日、緊急時にフィリップス社の安心サポートセンターに通報することができます。

また、ペンダントに内蔵されている複数のセンサーで転倒・転落を自動で検知(検知率96%)、自動で同センターに通報します。(参照:
http://www.newscenter.philips.com/jp_ja/standard/about/news/healthcare/111221_ll_medical_aleart.wpd#.VQa6JY0cQcA

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画像:http://safesoundfamily.com/wp-content/uploads/2013/01/personal-medical-alert-system.png
 

またVi at La Jolla Villageではグルメよりもヘルシーをより意識した料理をレストランで提供し、息抜きに外に出たい入居者たちのためにサンディエゴ市観光ツアーも行っています。

このホームでも15キロ以下の中・小型犬を飼うことは認められており、犬たちのためのドッグランも設けられています。(こちらのホームページにも飼い主に何かあった場合、飼い犬がどうなるのかは特に書かれていません・・・)

3. スポーツメニューが充実した老人ホーム: $776,882(約9430万円)

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画像:http://www.golfat55.com/wp-content/uploads/2012/09/ecc-wm007.jpg

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画像:http://www.55places.com/images/community/07_ecc_clubinterior_16_grand_living_room_large.jpg
 

Trilogy at Encanterra, Arizonaはアリゾナの州都フェニックスの64km南東に行ったところの山腹に位置しています。すぐそばにはプロゴルファーのトム・レーマン氏が設計した18ホールを持つゴルフ場もあります。

このホームには55歳以上ならば入居ができます。フランス風、スペイン風、イタリア風をイメージした各ホームの入居費は$320,937(3900万円)から$776,882(約9430万円)です。

Trilogy at Encanterra,のテーマは「アクティビティ」。

よってゴルフをプレイするだけでなく、敷地内には様々な豪華なアスレチックジムに複数の水泳プールやテニスコート、野外劇場などが設けられています。

まさに快活なシニア向けで、スポーツジムと娯楽施設を合体させたような夢のコミュニティとなっています。

2. ラスベガスの街より刺激的?なコミュニティ: $889,000(約1億790万円)

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画像:http://www.lasvegasrealtyspecialists.com/wp-content/uploads/2011/06/Sun-City-Anthem2-1024×770.jpg

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画像:http://www.mylvagent.com/wp-content/uploads/2013/11/sevenhills.jpg
 

ネバタ州のヘンダーソン市のブラックマウンテン上に生まれたシニア向けのコミュニティがSun City Anthem, Nevada:です。

ここには7144軒もの家が建ち並び、値段は180,000(約2200万円)から889,000(約1億790万円)となっています。

Revereゴルフ場の周囲に集中しており、どの家も豪華な内装です。

ゴルフコースが2か所ある他、

  • 屋内プールと屋外プール
  • ダンススタジオ
  • スパ
  • 5つのテニスコート
  • 2つのクラブハウス

 
などがあり、まさに楽園のような世界を形成しています。

ちなみにここから26kmほど離れたところに行くとストリップ劇場もあり、まさに最高のロケーション(!?)といえるでしょう!

1. 全てが超一流の老人ホーム: $1.8 Million(約2億1840万円)

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画像:http://www.swco-la.net/index_sbc_sign_sm.jpg
 

Sarasota Bay Clubはアメリカで一番高額で豪華な老人ホームといえるでしょう。

まずセラピーが充実しており、

  • 理学療法
  • 作業療法
  • 言語療法
  • 屋外のリハビリ
  • アニマルセラピー
  • 個々にあった内容のセラピー

 
を実践しています。

「他のホームでも同じプログラムはあるでしょう?」と思われるかもしれませんが、Sarasota Bay Clubで働いている各分野の専門家たちの経歴や腕はずば抜けていることで評判なのです。

他にも食事も最高、環境も最高、サービスも最高・・・何もかもいたれりつくせりのホームです。

唯一短所をあげるとするならば、その値段の高さ!

何しろ寝室がひとつしかない1LDKタイプの部屋ですらも最低$350,000(約4250万円)はするのです!

毎月の使用料は$2,043(約25万円)から$5,100(約62万円)。もし金額を問題にしないのならば、このホームはベストの中のベスト。

安心して自身の身をゆだねることも、もしくは両親の身を預けることもできます。

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画像:http://www.theinnatsarasotabayclub.com/images/rehab-collage.jpg
 

お金があるならぜひ入居しよう!安心・安全をお金で買える

アメリカでは1960年代生まれのベビーブーマーたちが一斉に定年退職を迎えるのがもうすぐです。

目の前に迫った事態に備えて、続々と老人ホーム/コミュニティが誕生しており、今回ご紹介したような富裕層向けタイプのものが大人気であるとのこと。

しかし日本同様、億単位のお金がかかる超高級老人ホームもほとんど満室で、スタンダードレベルのホームですらも入れない待機組がすでに大勢控えているそうです。

需要のないショッピングモールや廃校の校舎などを老人ホームにしていこうという案も出ているそうですが、介護ヘルパーや看護師の人数が足りていないという現実もあり、なかなかうまい解決策が生まれていません。

他人事、海の向こうの国の問題と聞き流すことができないこの切実な問題・・・

言えるのはぽんと1億、2億払えるシニアは早いところラグジュアリー老人ホームの部屋をおさえておくのが賢明でしょう。

もしかしたら心の豊かさや潤いは満足できるものではないかもしれませんが、「安心・安全」というキーワードを本人もその家族も得られることが、高額入居代に値する何よりのポイントなのに違いありません。

ネット上でアメリカやイギリスの人はこのトピックについて多くの意見を寄せています。

この記事の海外に対する反応

高級老人ホーム/コミュニティは都会のお金持ちの老人しか入居できず、不公平感はあるとは思うわ。でもだからといってこういう場所を否定することはできないわね。

私は介護の仕事を長年やってきて、認知症を発症させたり身体が不自由になって自分で自分の面倒をみられない、パートナーの面倒を見られなくなったりした老人たちを大勢みてきたの。

こういうホーム/コミュニティの存在意義は大きいと思うわ。(アメリカ)

ナンセンスだ。こんなにお金があるなら自分の家を購入して、ホーム介護やシェフを雇って終身保険に加入していればいいじゃないか。(アメリカ)

一般の老人は介護施設の近所にアパートを借りて、シャトルバスで施設に通っているよね。(アメリカ)

ゴルフ場でゴルフを楽しめる老人介護コミュニティ?意味不明なんだけど。ゴルフをする元気とパワーがあるなら施設にお世話になる必要がないでしょうに。(アメリカ)

ここまで豪華にちやほやする必要があるのかしら。ゴージャスなレストランに水中エアロビ、ボールバランス教室まで本当に必要なの?(アメリカ)

海辺の別荘を借りて住んだ方がずっと気が楽で快適だと思う。(アメリカ)

もうじきベビーブーム世代が老人になる。年寄施設の問題はそれまでにクリアにしておくべきだ。金持ちの老人だけが安心できる施設に入居できるというのはどうかと思うからね。(アメリカ)

一生懸命働いてせっせと貯めたお金を、人は晩年になってくだらない使い方をするんだな・・・(イギリス)

もうすぐ60歳になるんだけど、老人になったら古くからの顔見知りのご近所のじいさんばあさんたちと協力しあって暮らして・・・

通りでボール投げをしている子どもたちの声が聞こえる賑やかな普通の環境に暮らしていたいわね。(イギリス)

今の年寄りは金持ちが多いから羨ましい。(イギリス)

富豪の年寄たちを食い物にしているだけの施設としか思えない。(イギリス)

安全な「離島」に身を寄せたいんだろうな、老人たちは・・・(イギリス)

金持ちの老人の悪口を言うのは間違っている。持っているお金で安心と安全を買いたい心境は当たり前だ。(イギリス)

理想は大きな家を購入して、おじいちゃんおばあちゃん、お父さんお母さん、子どもたち・・・三代一緒に暮らして、介護ヘルパ―や医者が往診に来ることだと思う。(イギリス)

ベビーブーム世代が一斉に退職を迎える年齢に達する前に、老人ホーム/コミュニティをもっと増やそうと言われているよね。

でも彼らがみんなお墓に入ってしまった後、残されたホーム/コミュニティはどうなるんだ?ゴーストタウン化するんじゃないか?(アメリカ)

莫大な入居費がかかるこれらの豪華なホームに行くお金を持っているなら、頼むからそのお金で国から出てどこかよその国で余生を過ごしてくれ。(アメリカ)

貧乏人は不安で心もとない晩年を迎え、金持ちは晩年をエンジョイできるというわけか・・・ほぉ・・・(アメリカ)

一定の年齢以上、55歳以上ならだれでも入居できるという条件だろ?もし申込みが殺到した場合、当然経営者としたら元気な人間をホームに迎えるだろうな。手間もかからず世話も楽だろうからね。(アメリカ)

緊急サービスがあるというのがこういうホーム/コミュニティの最大の長所だろう。(アメリカ)

こういうホームの悪口を言う奴は、自分が入居するお金を持っていないから単にひがんでいるだけだ。悔しかったら大金貯めてみろ。

快適な老後をゲットするのにお金がかかるというのは当たり前だ。(イギリス)

【参考URL】http://www.therichest.com/luxury/celebrity-home/retiring-in-style-the-most-luxurious-retirement-homes/
http://www.viliving.com/communities/scottsdale-silverstone/
http://www.viliving.com/communities/lajolla
http://www.trilogylife.com/communities/arizona/encanterra/
http://www.bloomberg.com/money-gallery/2012-07-30/enclaves-of-the-rich-and-ready-for-retirement.html
http://www.express.co.uk/life-style/property/489973/Retire-to-a-life-of-leisure-Cliveden-Village
http://www.bankrate.com/finance/retirement/luxurious-senior-living-communities-1.aspx
http://www.syracuse.com/news/index.ssf/2014/08/super-luxury_all-inclusive_retirement_complex_proposed_for_manlius.html
http://www.thisismoney.co.uk/money/mortgageshome/article-2744905/Rich-pensioners-targeted-new-breed-luxury-retirement-homes.html

へぇ~っいいね!いろんな豪華な施設はおいといて、転倒とかを感知してくれたりの安心サービスはありがたい。ジョニーはたいそうな贅沢はしなくていいから、可愛い猫と縁側でのんびり…っていうのに憧れてたりする。

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この記事に対するコメント
  1. 日本の名無しさん より:

    こういう所に親を入れてやりたいなあ
    しかし日本にそんな高額所得者向けの老人ホームはあるんかな

  2. 日本の名無しさん より:

    そこまで金持ちなら
    「入居前に資産の一割を福祉にまわしました」証明書が必要です。
    とすればさらに入居者が増えるよ。
    きっとそれまでの何らかの悪業を捨てて、終の棲家にしたいと思っている老人も多いはずです。

  3. 日本の名無しさん より:

    74歳で出なきゃいけないのかw
    そんなの老人ホームといえるのか

  4. 日本の名無しさん より:

    日本は80からが第三の人生だからな

  5. 日本の名無しさん より:

    74で出ないといけないんじゃ無くて、74歳まで初期費用が同じで、それ以降、以前だと費用が変わりますってこと
    80だろうが100だろうが金があれば大丈夫
    100まで入ろうと思ったら10億以上の金がいるだろうけど

  6.           より:

    何の問題もないね。むしろ雇用が生まれて、結構な事だろ。

    貧乏人は死ぬまで妬み続ける。だから貧乏なんだよ。

  7. 『朴大統領と力を合わせ努力していく』2015年6月22日 (正体)パチンコ安倍晋三 より:

    <アク禁テスト>

  8. 日本の名無しさん より:

    でも、入居者が全員穏和な人たちと限らないわけでw
    隣の部屋がジョブズみたいなジジイだったら、絶望的だぞw

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