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先生って儲かるの?海外のお金持ち・貧乏ティーチャーのお財布事情

2015/06/07
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「教師になったのは毎年長い夏休みがもらえるし、遅くまで残業がないからだと思ったからなのよ。

でももうそんなことはどうでもいいの。今では楽な生活を送らせてくれる(リッチな)結婚相手を探すことしか頭にないの。」

『バッド・ティーチャー』(Bad Teacher)(2011年アメリカ)の映画のヒロイン、アラサーの中学教師エリザベス(キャメロンディアス)。

給料が悪いと嘆き、授業を行う意欲はまったくなし。
担当教科は英語(国語)、でも授業はただ映画ビデオを流すだけで自分は居眠り。

「ああもっと給料が良ければなあ。そしたら豊胸手術をして金持ちの男をゲットして教師なんてとっとと辞めてやるのに。」

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画像:「バッド・ティーチャー」より

テレビドラマの『ブレイキング・バッド』(Breaking Bad)(2008–2013アメリカ)で、公立高校で化学を教えているウォルター。

教師のサラリーがあまりにも安すぎるため、放課後には洗車のバイトも掛け持ち。

ガタがきている家の修復費用や、車を買い替えるお金はまったくなし。
キツキツの生活を送っている最中、彼の体に癌がみつかる…

ウォルターは自分の化学の知識を生かし、覚せい剤を製造しそれを売りさばこうと一大決心。

そのお金で癌の治療費を工面し、万が一自分が亡くなった時に妻子に十分な遺産を遺せるように…と。
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画像:「ブレイキング・バッド」より

これらのストーリーを見て、誰しもが思うのではないでしょうか?
「え?学校の先生って給料が良くないの?」と。

実際には「リッチ・ティーチャー」の話など滅多に耳にしません。

では、給料があまり良くないのはアメリカの公立学校の先生たちだけなのでしょうか?
他の国々ではどうなのでしょう?

世界各国の教師たちの収入事情は?
また収入がいい悪いに何か理由や条件はあるのでしょうか!?

一番リッチなのはどこの国の学校教師?

OECD(ヨーロッパの国々を中心とした経済協力開発機構または先進国クラブ。本部はフランスのパリ)加盟国の学校教師たちの平均年収は約$50,000(約601万円)

しかしスイスの学校の先生たちの平均年収は約$68,000(約828万円)…!
加盟国の中では一番多いサラリーです。

ドイツ、ベルギー、オランダの学校の先生たちも恵まれたサラリーを得ています。

一方で、世界的に名の知れた名門校が数多くありアカデミックなイメージがあるイギリスの教師たちの平均年収は、約$44,000(約529万円)ほどとOECD平均より下回っています。

フランスは約$33,000(約397万円)、ギリシャは約$25,000(約300万円)。

物価高、税金システムの違いなどがあるため、サラリーの金額だけをみて教師たちの待遇の優劣を断定することはできません。

しかしこのように同じヨーロッパ圏内でも、国によって教師の受け取る給料は大きな差という事実があるのは間違いがありません。

OECD加盟国:
オーストラリア、ベルギー、チリ、デンマーク、ドイツ、エストアニア、フィンランド、フランス、ギリシャ、アイルランド、アイスランド、イタリア、イスラエル、日本、カナダ、韓国、ルクセンブルグ、メキシコ、ニュージーランド、オランダ、ノルウェー、オーストリア、ポーランド、ポルトガル、スウェーデン、スイス、スロバキア、スロベニア、スペイン、チェコ、トルコ、ハンガリー、イギリス、アメリカ

主要パートナー:
中国、インドネシア、インド、ブラジル、南アフリカ

(参照:OECD東京センターHP http://www.oecd.org/tokyo/about/members.htm
)

小・中・高校の先生たちの平均年収ランキング OECDデータ(2011年)

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「学校の先生」の定義のランキングでみると、上位10位の中にヨーロッパ圏外の国では、韓国、日本、オーストラリアが入ってきています。

しかし次の項目で紹介していますが、「小学校の先生」の時給ランキングでは、上位10位に入っている国は全てヨーロッパです。

これはもしかすると、ヨーロッパ圏以外の地域・国では小学生の指導をするということはあまり評価されていない!?証拠なのかもしれません。

担当授業時間の多さとサラリーの金額は比例せず!

イギリスの小学校教員の年間平均授業時間は684時間。
フランスは936時間、イタリアは770時間。

チリでは1,120時間にもなります。
チリの学校の教師たちはOECDの他の国々の教師たちよりも遥かに長い時間を授業に費やしています。

年間平均授業時間

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では労働時間(授業時間)と時給の関連性はあるのでしょうか?
今度は各国の先生たちの時給金額をみていきたいと思います。(※小学校の先生の場合)

各国の小学校の先生の時給ランキング

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このように小学校教員の平均時給は

  • フランス £22.27(約4070円)
  • イタリア £26.92(約4920円)
  • イギリス £40.69(約7400円)

 
となっており、最も長時間教鞭をとっているチリの先生の時給は23位にも入っていません。

つまり地域や国で物価が異なるとはいえ、たくさん教えて授業に大きな時間を割いているからといって、教師の時給が良くなるわけではないということです。

15年以上のベテラン教師たちの平均年収

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ルクセンブルグの教師たちは約£58,000ポンド(約1060万円)
未満のスロバキアの教師たちの年収(£8,000-約146万円)の約6倍も得ています。

ちなみにイギリスの小学校の教員の大半は40歳以下。
他の国々の小学校の教員の平均年齢より若い数字です。

その主な理由としてイギリスでは勤労年数が上がっても給料はなかなか上がっていきません。いくらベテランになって年をとっていっても、受け取るサラリーがパッとしていかないのです。

そこで多くの教師たちはもっと給料のよい仕事に転職して辞めていくため、イギリスでは教員の平均年齢が若いのではないかと考えられています。

受け持ち生徒人数とサラリー金額は関係している?

ブラジルの学校で大人数制が主で、一クラス平均生徒数は32人。
教師一人で32人もの子どもの指導を行っているということです。
しかし平均年収ランキングでは、ブラジルの先生は32位でした。

ポルトガルでは一クラスあたり平均たった7人の生徒です。
平均年収ランキングではポルトガルの先生は15位。

同じく比較的少人数制をとり入れているギリシャの先生たちの平均年収は12位、
ノルウェーの先生たちの平均年収は18位。

よって受け持ち生徒数と収入金額の関連性はあまり見られません。

教員1人あたり児童生徒数(※データの判明した国のみ)

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教師のステータスも国・地域によってまちまち

中国ではいかなる教師も教師である限り、生徒たちに尊敬されるべきであるとされています。

トルコやエジプト、ギリシャでも教師は威厳に満ちた存在だと捉えられています。
これはヨーロッパやアングロ・サクソンの国々では滅多にないことです。

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画像:http://www.thaifestivalblogs.com/oldblog/images/stories/pict2010/IMG_3761.jpg
タイの国でも生徒は先生に尊敬の念を示します

実際に中国、トルコ、エジプト、ギリシャでは多くの親たちが子供たちに「将来教師になりなさい」と強く勧めることがよくあります。

イスラエル、ポルトガル、日本、ブラジルの親たちは、自分の子どもが教師になる夢を持つことを敢えて推奨しなくても、どちらかといえば好意的にとらえています。

一方ヨーロッパやアメリカ、カナダでは決して教師は高尚な偉い存在とは思われていません。

親が子供に弁護士、医者といった職業に就くことを希望し推奨することがあるように教師の道に進むことをあえて強く希望することはそうはありません。

否定的でもないのですが「別に教師になってもならなくてもどちらでも」というスタンスです。

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フレンドリーな先生が多いアメリカ

とはいうものの95%もの国々では、教師の仕事はそのほか多くの職業より高い収入を得ています。(例外は日本やフランス、アメリカ。この3か国では教師より稼げる仕事は数多くあります。)

PISAスコア(国際学習到達度調査)において常に好スコアをマークしているフィンランドでは、教師はいい給料を貰えば貰うほど、その分金額に見合った最高の教育を生徒たちに提供するものだとされています。

つまり教師という職業・肩書を特別視していないものの、生徒にいい成績をもたらせばそれ相応の給料や待遇が保証されるという国や地域もあるのです。

各国の教師の地位の高さ(棒グラフ)とPISA平均スコア(折り線グラフ)

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さまざまなデータと教師の収入は無関係!

これらいくつかのデータから分かることは、「給料が良い」=「労働時間が長い」、「教え子の数の多い/少ない」ではないということ。

そして「給料が良い」イコール「教師のレベルが高い」「生徒たちの学力が高い」という訳でも決してないということです。

単純に各国(地域)の

  • 財政事情
  • 教育システム
  • 教職の社会的地位

 
により、教師たちの収入が異なるだけのようです。

もし高収入を求めるならスイス、オランダ、ドイツ、ルクセンブルグといった国々の学校で教鞭をとり、もし生徒や保護者たちに特別な尊敬の念を求めるなら中国に代表されるアジア、

長い夏休みが欲しいならフランス、高いレベルの授業を行いたいならフィンランドの学校の教壇に立つことでしょう。

真のやりがいを求めチャリティー精神にあふれているならば、貧困にあえいでいる国々の学校に出向くといいのではないでしょうか。

冒頭ご紹介した映画「バッド・ティーチャー」のエリザベスもルクセンブルグの学校に赴任していれば、くさくさして不平不満を言う教師ライフを送らずに済んだ…(玉の輿に乗るための豊胸手術費用目的の)賞金目当てに生徒たちにカンニングさせずに済んだ!

アメリカドラマ「ブレイキング・バッド」の化学教師のウォルターも、サラリーの良い国の学校で教鞭をとっていれば、洗車のアルバイトをしたり覚せい剤の密造という犯罪バイトに手を出さずに済んだ!

もっとも、高収入に見合うだけの授業を行う自信があれば、の話ですが…

ネット上では様々なコメントが寄せられています。
恐らく誰もが共感するのは「なにはともあれ肝心な授業をまずやろう」という主旨のコメントでは?

この記事の海外に対する反応

教室で授業を行う時間だけが実働時間ではない。授業の内容を事前にまとめたり、問題を作ったりテストの点数を付けたり、会議をしたり…

よって「イギリスの小学校の教員の授業時間(=労働時間)は短い、でも給料はもらっている」という表現はやめてほしい。(イギリス)

↑ まったくそのとおりだ。ジャーナリストが記事を書いている時間だけが労働時間ではなく、下調べをして色々アポをとって取材して動く時間も労働時間だ。

教師もそれと同じで、教室以外でもかなり仕事をこなしているんだよ。(イギリス)

貨幣価値が全く異なる物価の安い国と、単純に年収金額を比較するのはおかしいんじゃないか?(イギリス)

タイはいいよ。教師は毎日短時間勤務でいいんだ。(タイ)

給料のいいルクセンブルグとかの国々に赴任したいなあ。(イラン)

イギリスの教員は多くのヨーロッパの国々よりも「年収は多いけど労働時間は短い」というけど、実際のところヨーロッパの教員たちの方が優雅な生活をしているよね。(イギリス)

イギリスの学校は一クラスの生徒数が多いよね。イギリスの先生たちは大変だよ。僕は同情するし尊敬の念を持っているよ。(イギリス)

オランダの教員募集広告を見ると確かに給料がいいよな。(チェコ)

アメリカの先生の給料が思ったよりいいのに驚いたよ。州によって税金が大きく異なるけど、地域によってはいいサラリーを貰えるみたいだな(カナダ)

小学校の教員の項目でスイスが入っていないのはなぜ?

ちなみにスイスの教師のサラリーは恵まれているとよく言われるけど、新人教員は7200ポンドの年収からスタートし、そのうち20%も税金に持っていかれるんだよ。(スイス)

イギリスの先生の休暇は短いよ。多くのヨーロッパの国々では長期休暇を取れるから、先生たちはリフレッシュできるしよりよい授業を行う準備や勉強もできる。

結果的にそれは生徒たちにとってプラスになり、国の将来にも繋がるよね。(イギリス)

なんだかしっくりこない記事だ。まるでヨーロッパの先生たちの待遇が一番だ、という書き方だが、実際は韓国の方が上だと思う。

物価に比べて受けとる給料は良く、待遇も素晴らしいよ。(イギリス)

これはOECDのくだらないリサーチだな。(イギリス)

イギリスの先生たちは長年続けても大して給料を上げてもらえないシステムになっているわ。悲惨よ。(イギリス)

安給料が不満だと思うなら、教師たちもストライキを行うべきだ。(イギリス

私の妻は小学校の教師をやっている。週に10時間学校の教室で授業を行っている上、夕方や週末にも自宅でも仕事をしている。

実際の授業以外に週20時間働いているんだ。気の毒だよ。(イギリス)

教室で本当に何かを学べることってほとんどないよね。(カナダ)

イギリスでは小学校の生成たちの平均年齢が若いというのには理由があるのよ。とても責任のある大変な仕事だから、色々な意味で長く続けられないからよ。(イギリス)

私の妻も先生をしているのだけど、週末もいつも仕事に追われている。彼女は私生活がまったく持てないしいつだって疲労困憊しているよ。(イギリス)

笑える記事!嘘ばかりだ!だって僕(教師)は時給にすると4ポンド以下だぜ!(イギリス)

教師の給料の金額についてとやかく議論するより、明らかに貰いすぎであろう銀行員や政治家の給料の記事を載せるべきだ。(イラン)

僕の国では高額サラリーを貰っている教師たちもいるよ。週に三日、年に30週だけしか働いていないよ。(フランス)

教師たちは自分たちの仕事だけがとても大変だと思っているけど、他の仕事もそうなんだという現実を分かっていないよ。(スコットランド)

私は30年間教師をやって分かったことがある。それはこの世の教師の95%が無能だってことだ。(アメリカ)

長時間労働、大いなるストレスとプレッシャー、膨大な量のリサーチとレポート書き…でも誰にも感謝すらされない。これが教師の仕事の現実だ。(スコットランド)

教師ってどうでもいいような問題も作成したりするとか、つまらない業務にすごい時間を取られるよな。だから僕は教師になりたいと思ったことは一度もない。(アメリカ)

外国にあるブリティッシュスクール勤務がいいよ。見ているとぶらぶら遊んでいるイギリス人の先生ばかりだよ。(アジア)

私はオーストラリア人なんだけど、イギリスの小学校で5年教師をしていたことがあるの。毎朝7時に学校に到着して、8時45分から授業開始。

運動場で子どもと一緒に遊ばなきゃならないこともあって、午後には特別授業。ランチはいつだってノートパソコンで仕事をしながら早食い。

午後3時15分に授業が終わると、自分のデスクで仕事をし、18時に帰宅。そして毎晩10時まで仕事。週末も仕事。でも給料は大したことがなかった。

オーストラリアの学校の方がずっといいと思う。(オーストラリア)

教師の平均年齢は若くていいと思うよ。年寄りの教師からしか学べないことって別に何もないと思うんだが。(ニュージーランド)

カナダのオタワの学校の先生たちのサラリーはよくないけど気楽よ。生徒たちの帰宅時間に自分たちも帰れるし、課外活動を強いられることもないのよ。(カナダ)

教師の仕事が大変だと嘆くなら、さっさと辞めればいいだけじゃないか。(ドイツ)

イギリスでは子どもたちは年間190日通学し、フランスでは144日。その結果フランスの先生たちの方が長期休暇を持てる。

でも学校にいる時はフランスの方が授業時間が長いんじゃないか。(フランス)

何はともあれ給料がいいというのはいいことだよ。(ベトナム)

下っ端の現場教師の給料のことより、もっと上の教職者の給料のことを知りたいね。(オランダ)

確かに先生は十分なサラリーをもらうべきよ。でもそれに見合った仕事をしなければならないわ。

生徒たちの夏休みの間も仕事をしたりレベル向上のために勉強をしもっと勤勉になるべきね。(ニュージーランド)

教師の免許を取るのはとても大変なことなのに、給料や待遇は良くない。よって優秀な人材は教師になりたがらないよね。(スウェーデン)

肝心な授業の内容の質が悪いのに、もっと給料をよこせと騒いでばかりいる教師には幻滅だ。(イギリス)

まずは中身のある授業をやろうじゃないか!その次に待遇改善を訴えるべきだ!(イギリス)

【参考URL】http://www.theguardian.com/teacher-network/teacher-blog/2014/sep/05/how-the-job-of-a-teacher-compares-around-the-world
https://www.lkmco.org/article/how-much-do-we-respect-our-teacher-03102013
http://www.dailymail.co.uk/news/article-2348127/Teachers-England-best-paid-world-They-earn-spend-time-classroom.html

嫌いな先生はいなかったけどめっちゃ尊敬してる!っていう先生もいなかったな~。今になって先生って偉大だなって思うけど。こういうありがたさって歳とってからでないとわかんないもんだよね。サッカーの授業ではりきってオーバーヘッドして腰から落ちて入院した先生元気かな~。

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この記事に対するコメント
  1. 日本の名無しさん より:

    日本でも昔は教師は聖職って言われてたんだけどね

    1. 日本の名無しさん より:

      今は日教組のゴミ協しか超グウセイの二極化なんだよな

      俺は大人になるに連れ日本の教師すげえと思ったけどな

    2. Melia より:

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  2. 日本の名無しさん より:

    今やロリコン 婚期逃した基地外BBA 多し 公務員の犯罪者比率も高いし とても褒められたもんじゃないな

    ただ部活動の顧問やってる教員は時間あたり給料が悲惨なことになりそう

  3. 日本の名無しさん より:

    韓国って結構給料貰ってるんだな
    意外だった

  4. 日本の名無しさん より:

    ※2
    なってるよ
    後非正規雇用の先生も増えてる

  5. 日本の名無しさん より:

    自分は30だが自分のころは講師の先生が担任を持つケースは一切なかった
    兄弟が新卒時代教師になれず講師で雇われた時に
    いきなり1クラス任されたという話聞いたときは驚いた
    しかも問題児とモンペがセットのクラスで弟は10円はげができてたよストレスはかかるのに給料は安いといってた
    部活の顧問まで打診されたけどさすがに断ったと言ってた

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