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【驚き】 毛沢東主席の生活費ってどのくらいだった?

2014/08/02
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中国ではもちろんの事、日本でも毛沢東と言って知らない人はいません。

共産主義国家の主席という立場、使いたい放題というイメージがあります。でも実際はとても倹約家だったというのです。

その毛沢東の生活費を紹介する記事に対し、中国では様々な反応がありましたのでご紹介します。

記事内容

毛沢東はとてもタバコ好きで、70年代初めの頃は葉巻タバコも吸っていた。またお茶を飲むことも主席の趣味の一つだった。

毛主席は60年代初めの給料は毎月404.8元ほど。1976年に父が死ぬまでその給料は変わらなかった。主席はいつもやりくりに困り、赤字だった。

毛主席の支出はどのようなものだったか。

党費10元、家賃、電気、水道、家具類80元ちょっと、これは必ずいる出費。子供の必要、仕事、親戚の招待費、医薬品などですでに300元を超えた。

毛沢東はそれにタバコとお茶代か必要だった。タバコの費用は高く、一日2、3箱、毎月何十元も使っていた。またお茶代も毎月30元は使っていた。

これは当時としては驚くべき費用だ。

毛沢東はほとんど人に食事をおごらなかった。たとえば、会議が深夜までなると「今日の会議は遅くなった。さあ、私が一杯の麺をごちそうしよう。」この費用も自分の接待費からねん出した。

子供が出来てからも、子供が仕事を始め給料をもらい始めると、子供にお金をあげることはなかった。

毛沢東はいつも「飢餓状態」だった。そこで、呉連登が彼に報告書を書くと、毛沢東は自分の執筆費から1万元を生活費に回すのだった。

1976年呉連登が毛沢東の遺体を人民大会堂へ運んだ時、いくつかの毛沢東服以外、少しの預金もなく、高級な服も、装飾品も子供たちに残す遺産もなかった。毛沢東が亡くなった後はただ、毛沢東がとても好きだった8万冊以上の本があるだけだった。

彼の執筆した本の海外での出版費120万元以上は中辦特会室に管理されていた。彼が亡くなってから子供たちには8000元ずつ配分された。

これが10億人の国の統治者、27年にも及ぶ統治者の財産だ。

【参考URL】http://bbs.tianya.cn/post-free-3181789-1.shtml

この記事に対する海外の反応

彼は国民に奉仕し、勤勉で節約家だった。お金もそんなに使わなかった。

天災があって国民が飢餓状態にあると、自分もただ安いマオタイ酒を飲んでいた。

今の素晴らしい中国があるのは毛沢東主席が後の人の幸せのために築いたためだ。

香港、澳門、台湾は毛沢東の恩恵を受けていない。だから今の生活はとても大変だ。

その時彼が吸っていたタバコや、彼が食べていた野菜、コメなど、彼が食べていたものはすべて何度も毒味がされ特別に用意されたものだ。

続けて!あなたの書いた小説が好きだ。

(スレッド主)作り話ではない歴史上の本当の話だ。

彼が私たちを幸せにしただと?よくもそんなことがいえるものだ。

罰当たりなやつだ、中華人民共和国の何千年にも及ぶ歴史の中で最も腐敗していたのはこの人だ。

毛沢東が食べていた野菜、スベリヒユは専用農場で作られていたもので、毎日500グラム収穫されていた。

金家三代もとても倹約家だと言う。あんなに太っていることは気にするな。実際毎日お腹を空かせている。社会主義はみんな素晴らしい伝統がある。

行宮も彼の親が自分でお金をかき集めて建てたもので、国のお金は一切使っていない。

彼の両親は1961年7月に食費として654.82元も使っている。食事以外にも果物として86.65元。(これらの証拠は毛沢東記念館に残っている)

中国にはいくつ彼のために建てられた行宮があることか。住む住まない関係なく、管理する人が必要だ。これが倹約だというのか?

毎日、安全管理にどれだけ使った?

それらは全部無料。毎日費やされていた額は国民にとっては巨大な金額。毛沢東辞しいとっては払わなくてもいいお金。

他の事は今は言わない。彼の洗脳教育は私は許せない。

当時のひとをバカ扱いしている。バカでなかったら、生きていくのが大変だった。

毛沢東の節約は特にすごい。

3年の困難な時期に彼は穀類を食べず、草を食べていた。お腹が空いてどうしようもなく、穀類を食べるしかないときにも、燃料を節約するため生で食べていた。しかも安いトウモロコシや大豆のみ。

主席は良いものを食べ、良いものを使う。これは当たり前のこと。食べたなら食べた、使うなら使ったと言えばいい。食べなかった、使わなかった、などと人を騙したって何の意味もない。

みんな常識がある。常識を覆すような嘘を言って国民を教育するな。今日の国民はみんなもう、目覚めている、騙されない。

彼が残した原稿代は8000億元ちょっと。ただ彼は自分の子孫に残さず、すべて国に寄付した。

彼が生きていた時、お金を使わなかったなんてことがあろうか!

当時私の父の給料は1か月4元(農村)。8000元って、私の2000か月分の給料。当時としてはとても大きい金額。

毛沢東のタバコはどこから来ていたか知っているか?彼のために特別に専門の人がつくっていたんだぞ。

毛沢東の国民に対する最も悪辣な行為は、メディアを取り締まり、報道の自由を奪ったこと。

なぜ?毛沢東がうそつきだから。鹿を指して、馬だという、うそが習慣となっていたゴミ同然の人。もし強力な力で取り締まらなかったら、もっと早く座を退かされていただろう。

毛沢東の嘘の能力はすごい。なぜなら毛沢東ほどの嘘つきで、恥を知らない人は世の中に多くはないのだから。

まとめ

毛沢東に対しては、中国の中でも色々な印象を持っているようです。それだけに、記事にあったように毛沢東が本当に節約家だったのか本当の所わかりません。

しかし、中国では毛沢東の生活費についてとても盛り上がりを見せていました。

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この記事に対するコメント
  1. 日本の名無しさん より:

    こいつの主導した大躍進政策と文化大革命で4~5000万人の人間が飢えや粛清で死んだ。
    史上最悪の犯罪者です。

  2. 日本の名無しさん より:

    その割に毛沢東が好んで食べた豚の角煮を再現した料理が名物の中華料理屋をみるぞ

  3. 日本の名無しさん より:

    そんな倹約家ならなんで北の将軍みたいに丸々と太ってるの?
    将軍と同じように作られた実話に過ぎないよ
    中国人の知的レベルが知れるね

  4. 日本の名無しさん より:

    倹約家だったのは鄧小平だね
    「私がお金(現金)を持っているわけがないだろう」が口癖だったそう
    ただ権力のトップにいるため、現金などなくても好きにできるという意味であったの
    かもしれない
    今の共産党幹部らが賄賂で貯め込んでるのとは違う
    これは今の指導者層が国のことを本気で考えているのではなく、自分のことしか考え
    ていない証拠でもある
    このままだと中国はそのうち崩壊するでしょ

  5. 日本の名無しさん より:

    天災・・・て
    雀を駆除したらイナゴが大発生して飢饉になったのに

  6. 日本の名無しさん より:

    何この捏造話、テラワロス

  7. 日本の名無しさん より:

    ジニ係数が限りなく1に近かった毛沢東独裁時代

  8. 生粋の日本人 より:

    死んでからも、遺体の維持費かかってるだろ。

  9. 日本の名無しさん より:

    100歩譲ってそうだったとしても自国民1億人以上虐殺して国を半壊させておいて「やっぱり毛主席はいい人だったアル!」とはならないだろ……
    いや、なるのかな、支那人だし……

  10. 日本の名無しさん より:

    >毛沢東はいつも「飢餓状態」だった。
    アブラでテカテカしてる姿しか想像できないんだが

  11. 日本の名無しさん より:

    オリンピック選手より早く泳げた毛さんか

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