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世界で最も「金」がたくさん採れる国はどこ?

2013/09/13
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「金」は「価値がゼロになることがない資産(実物資産)」ですので、世界的な経済危機がぼっ発した時、価格が上昇する傾向にあります。

そんな金ですが、埋蔵量と産出量に限りがあるため、高値で取引されることになります。そこで、「世界で最も金が採れる国トップ10」を紹介していきましょう。

ちなみに日本は何位だと思いますか?「まったく取れないのでは…?」と考える人もいるでしょうが、じつは年間で「約7500トン」も採っているのです。ランキングでは35位近辺をウロウロしています。何気に日本でも金は取れるんですなぁ。

第10位:ガーナ

元サッカー協会会長の名前が「ニャホニャホタマクロー」という、笑える国家の1つです。大阪あたりでは、「ガーナでんがな!」というオヤヂギャグが流行っていそうですね(←ホントかな…?)。

そうそう。ガーナやエチオピア近辺で飛行機に乗る時は注意して下さい。ボロボロになるまで使い古した飛行機が現役で飛んでいますので、やたら落ちます。
なので無事に着陸した時は、機内で歓声が上がります(←アブね~な…)。

そんなガーナでは、年間で「約8万2000トン」の金が産出されます。もはや国家の主要産業の1つですな。

第9位:ウズベキスタン

タクシーに乗る時は注意して下さい。運転手が疲れると、「ちょっと運転変わってくれない?」と言ってきます。客に運転させるのが当たり前のウズベキスタン。免許を持っていないと苦労しそうです…。

あと、ガソリンスタンドに差し掛かると下ろされます。「給油するから」と言って、数十分も待たされることがあります。ノンビリ休憩しているのがバレバレです。なので、日本の就労意識のままでウズベキスタンに行くと腹が立ちます。温かい目で付き合うようにしておきましょう。

そんなウズベキスタンでは、年間で「約9万トン」の金が産出されます。早く発展して、日本と仲良くお付き合いができるようになれば良いですな!

第8位:カナダ

物乞いをする「アレな人」が異常に多い国です。中にはキチンとしたスーツを着たジジイが、「小銭をくれませんか…?」なんて寄ってきたりします。これからカナダに行く人には注意して頂きたいのですが、物乞いをする連中にはネットワークがあります。「あの日本人は金をくれる」なんて噂が広まると、集団で小銭をせがまれることもあるのです。

なので、そんな連中には「ローキック」をかましておきましょう。私もカナダに行ったことがあり、小銭をせがまれたことがあります。あまりにしつこかったので、ボディに一発、思いっきりかましてやりました。その程度のことなら警察も動きませんし、遠慮なく「プチボッコ」にしてあげて下さい。

でもそれ以降、物乞いのこちらを見る目が冷ややかというか…。まぁ、それからは寄って来なくなったので、良しとしましょう!

そんなカナダでは、年間で「約9万1000トン」もの金が産出されます。資源が豊富って、羨ましいですな…。

第7位:インドネシア

イスラム国家なので「豚肉」はNGです。絶対に食べてはいけません。なのに、日本から入ってきた「豚骨ラーメン」が爆発的な人気を博しているのは謎です。「まぁ、そのへんは内緒で♪」という感じだそうですよ。

日本に憧れがあるのか、日本人がすることを真似する「アレなクセ」があります。「こんにちはー!」と言うと、「コンニチハー!」と返って来る。平和な国、それがインドネシアです。

そんなインドネシアでは、年間で「約12万トン」もの金が産出されます。あんまりイメージになかったのですが、何気に金の産出国だったんですね…。

第6位:ペルー

友人がマチュピチュに出かけたとき、自転車をタクシーのように改造した乗り物を見かけたそうです。タイの「トゥクトゥク」のような感じなのか?と思いきや、座席が前にあるそうなのです。要するに、運転手の前に座席が取り付けられており、完全に乳母車のような状態になっているのだとか…。

風は気持ち良さそうですが、「さらしもの」みたいで嫌ですな…。
でも一度は乗ってみたい…。

あと、文化庁の役人がアレなので、マチュピチュの入山開始時期の公表がやたらと遅れるそうです。役人の仕事が遅いのは世界共通なんですなぁ~。

そんなペルーでは、年間で「約16万4000トン」もの金が産出されます。日本の富士山も、マチュピチュのように世界中の観光客を魅了できるようになれば良いですね!

第5位:南アフリカ共和国

南アフリカ共和国の人と約束をする時はご注意ください。簡単に破られます。
南アフリカ共和国の人と待ち合わせをする時はご注意ください。確実に遅れてきます。
南アフリカ共和国の人と仕事の話をする時はご注意ください。すぐに忘れられます。

とまぁ、日本人のような「今後の信頼のために」という観念をほとんど持たない人たちです。ある人が言うには、「日本人と違って、今を大切にしている。だから将来を見据えた行動は取らない」のが南アフリカ共和国の常識なんですね。

アレな国ですが、もっと治安が良くなれば日本人観光客だって増えると思うのですが…。

さて、南アフリカと言えば「資源大国」です。金の産出量も年間で「約18万8000トン」と多いんですな。

やっぱ良いなぁ~。資源があるって…。

第4位:ロシア

選挙管理委員会の人が、テレビカメラの前で「不正のない選挙などロシアにはない」と堂々と言っちゃいました。さすがに笑ってしまいましたよ…。

元KGBの工作員だったプーチンは、武術の達人でもあります。亀田三兄弟では絶対に勝てません。史郎が出てきても無駄です。竹内力をご用意ください。

クソ寒い日でもアイスクリームを食べるロシア人。
「ウォッカを飲んでから水を飲むこと」を「水割り」と信じているロシア人。
職場で女性社員の「おっぱいポロリ」が普通にあるロシア人。

おっぱいポロリを目的に、ロシアで働くのも良いかもしれませんな…。

そんなロシアでは、年間で「約19万2000トン」の金が産出されます。ガスも豊富にありますし、エネルギー価格次第で国の経済が大きく左右されるのです。

第3位:アメリカ

出ました!ブラック紀さん…、いや…、ジャイアン共和国の「アメリカ」です!(←ブラック紀さん、分からない人の方が多いですかね…?)

何気にアメリカも資源が豊富にあるんですな。シェールガスも豊富に採れますし、日本からすれば羨ましい限りです!

でも拳銃は規制した方がよいと思うのですが…。
子供が犠牲になる事件が多発するのは悲しすぎますよ。ホントに…。

そんなアメリカでは、年間で「約23万1000トン」の金が産出されます。埋蔵量が多いというより、「精製技術が発達している」と言った方が正しいかもしれませんね。

第2位:オーストラリア

豪州には「うどん研究所」があることをご存知ですか?日本人の好みに合う「うどん」に適した小麦を栽培するため、日夜、研究員が品種改良などに取り組んでいるのです。
私も現場を見学させてもらいましたが、白衣を着た研究員が「うどん」をすすっている姿は、ちょっと興味深いものを感じました。

それにしても、オーストラリアの資源は豊富なんですなぁ~。ガスも豊富に採れますし、鉱石だってたくさん眠っています。金の産出も多く、年間で「約26万1000トン」ですよ。

そうそう。子供のカンガルーでも蹴られたら痛いです。ご注意ください。

第1位:中国

出ましたぁ!今日も世界に笑いを届けてくれる素敵な国、「中国」が第1位です!

オーストラリアのレストランでは、大声で話して周りに迷惑をかけるので、「中国人専用の隔離スペース」が用意されています。ニュージーランドのナイトクラブでは、「中国人」と言うだけで追い出されます。

トイレが近くにあるにも関わらず、空港のロビーで子供にウ○コをさせる親。モーターショーにて、息子のムスコをペットボトルに突き刺し、オシッコをさせる親。しかもモデルのオネエさんの前で…。

うーむ…。

さすがに笑いの分野では日本は勝てそうにありません。中国の破壊力、ある意味で凄すぎますなwww

でも金は豊富。年間で「約34万5000トン」も採れます。金が採れても信頼がなければ、いずれ無視される運命なのにね…笑

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