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人生最後の旅行は片道航空券でスイスへ… 自殺するにはいくらかかる?

2015/05/12
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世の中には様々な変わった旅行ツアーが存在します。

旅行会社に勤めていた時、実際に色々けったいな旅行を担当しました。
旅行業約款が細かくうるさいものになる前には、非常に大らかな観光旅行がいくつもあったのです。

例えばクウェートの軍事施設を見てまわるツアー(しかし申込み数が催行人数に満たなかったため、決行されず)

イスラエルのガザを訪れるツアー(イスラエル出国の時にツアー客に「どこを観光したか、聞かれても絶対にガサに行ったとは言わないように!」と厳重に口止め…)

行先が分からないミステリーツアー(単に売れ残りの航空券を生かすためのツアー)

などなど。

しかしさすがにこの観光旅行(ツーリズム)を企画する旅行会社は今も昔も日本には出てこないでしょう。
それはずばり、Suicide tourism(自殺ツーリズム)

男女によって異なる自殺の方法

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女性の方がより計画的で気配りができるものなのでしょうか、
人に迷惑をかけず自分も苦しまず、威厳に溢れたキレイな死に方を望むことが多いようです。

一方で誰の力も借りず、苦しみと痛みを伴う自殺を選ぶ人は男性の方が多いというデータが出ています。男性の方が「ええい、どうにでもなれ!」とやけくそになって自殺に挑むことが目立つようです。

実際にアメリカでは、首を吊る、銃を使う、電車や車に飛び込む、高い橋やビルから飛び降りる、といった自殺をする人の人数は、男性の方が女性の三倍にもなります。

自分の遺体がどのような姿になり、周囲にどんなに迷惑をかけるのか、などということについて、もしかしたら男性の方が無頓着なのかもしれません。

死を求めスイスへ飛ぶ人々

どこの国籍であれ、いかなる人でも、回復する見込みのない病気、たとえば末期状態などで
「自分の人生を自分の意志で威厳を持って終わらせたい」
と決意した時に所定の費用を支払い、医師のサポートを受けて自死を決行できる場所がスイスです。

ある女性は多系統萎縮症に苦しんでおり、血圧、心拍数、消化および膀胱機能が緩やかにパーキンソン病のような疾患に苛まされていきました。症状が悪化していくしかないことを知った彼女はスイスへ飛び、生きることを終わらせる決意をしました。

運動ニューロン病を患っていたホテル経営者の男性も、多発性硬化症の海洋生物学者の男性もスイス行きを選択しました。

アメリカではスイスへの自殺旅行へ出かける人数が2008年から2012年の四年間で、二倍にも増加しました。

そのうちの半分近くの人が、前述したような重篤な病…
脳性まひ、パーキンソン病、多発性硬化症といった神経性疾患、癌やリウマチ疾患のような、回復する見込みのない深刻な症状に苦しんでいる人々です。

なぜスイスなのか…

2008年から2012年の四年間に、スイスに安楽死を求めてやってきた人々は、合計31各国からの611人。

2013年度のデータを見てみますと、

  • ドイツ 91人
  • イギリス 27人
  • フランス 22人
  • イタリア 14人
  • アメリカ 10人
  • スイス 8人
  • カナダ 8人
  • オーストリア 7人
  • オーストラリア 3人
  • イスラエル 3人
  • スウェーデン 2人
  • スペイン 2人
  • アイルランド 1人
  • バハマ 1人
  • デンマーク 1人
  • アイスランド 1人
  • シンガポール 1人

合計202人。

なぜ世界中から死を望む人々がスイスに集まるのかといいますと…

確かにスイス以外にも合法的に自分で自分の人生を終えらせることが許可されている地域はあります。

しかしその権利を得るためには、自殺希望者は予めそこの地域に住んでいなければなりません。

まったくの外国人でも医師の手助けを持って命の幕を降ろせることができるのはスイスくらいなのです。

スイスでの死へのプロセス

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↑ディグニタスの建物(スイス)

ではスイスで永遠の眠りにつく前にしておくこととは何でしょうか。

ジュネーブ行きの国際線に飛び乗り、
氷河特急の列車の旅を楽しみハイキングをし、
フォンデュを食べホテルをチェックアウトするだけでは不十分です。

日本でもすでに有名ですが、まずディグニタス(その人の症状や精神状態などをみて自殺を幇助(ほうじょ)する団体)のメンバーにならなければなりません。

入会費はおよそ230ドル(約27000円)
年会費は約90ドル(約1万円)
準備代などで3400ドル(約40万円)
医者にかかる費用が1100ドル(約13万円)

苦しまず安楽死を迎えるための処置代は3400ドル


最期に息を引き取る時には医師の立ち会いはありません。しかし二人のスタッフが必ずその場にいるようになっています。

そのほかに必ず必要な経費といえば、エアー代。しかし無論片道航空券の予約で十分…(ちなみに実のところ航空券は片道より往復を購入する方が安い)

最高の自殺のしかた!?

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「なんてお金がかかる自殺なんだ」と感じる人もいるかもしれません。

しかし2013年の8月に、イギリスで列車の線路に飛び込み飛び込んで、大幅なダイヤルの遅れを起した自殺者の家族に課せられた罰金が37,000ポンド(約6560万円)。

このようにどこかに迷惑をかけて自殺をすると、途方もない金額の支払を命じられるというのは何処も同じ。

その点、ディグニタスでの死の迎え方は文句のない素晴らしい自殺方法かもしれません。

なぜならば専門機関に入り専門家たちに見守られ安らかな死を迎え、
自分が息を引き取った後にどこかからは法外な金額の請求が家族に来るということのないからです。

とはいうものの、自分で心臓の音をもう止めよう、と決意してきても、希望のない回復見込みであっても、
実際にスイスに到着するとあの美しい山々の景色や湖を見て思い止ることもあるそうです。

まずは小説や映画で理解や知識をつけよう

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こういった話は、まだ若くて体も健康な人にはいまひとつ現実味がなくピンとこないかもしれません。

スイスのディグニタスのニュース記事を読んでも、そこに最期の希望を持ってすがる人々の気持ちや心情をなかなか理解できないのではないでしょうか。

そんな人にぜひお勧めしたいのが、Amazon UKでレビューの数が5200を超え、平均評価が星5つの
Jojo Moyes著の「 Me Before You」

安楽死、自殺という題材を取り扱った本や映画は多くありますが、Me Before Youはまず非常に読みやすい!

自殺(安楽死)という難しいテーマ抜きにしてもクスクス笑えるユーモラスな場面もあり、なんだかドキドキしてしまう恋愛のやりとりシーンもあります。

中学生でも感動できる小説でしょう。(とは言うものの世界的大ベストセラーにも関わらず、残念ながら和訳はまだされていないようです。映画化が予定されているので洋書を読むのが苦手な人はぜひ映画で!)

大まかなあらすじをご紹介しましょう。

学歴も資格もないワーキングクラスの若い女性、ルー。
失業をしてハローワークに行き、そこである身体障がい者の介護補助の仕事を紹介される。
主な業務内容はその男性の話し相手。

その家に足を運ぶと、大豪邸。
現れた車いすの男性はアッパークラスの若い男性、ウィル。
美形で上品でインテリ。

ウィルは自分に非がない、ただ巻き込まれただけの事故で四肢麻痺となり、車いすの生活に。
それまでの都会での華やかなエリート生活にもさよならを告げ、美しい婚約者の女性にも去られすっかり絶望…

そこに現れたのが、ルー。
属する世界(階級)が全く異なる二人。

最初は反発し合いうまくいかない。
ところが次第に心を通い合わせだす…

ところが、ある時ルーはウィルがかねてからスイスのディグニタスへ行き死のうと考えていることを知る。
ウィルは今の身体のまま生きていくことを受け入れられず、一生誰かの世話になっていかねばならないことにも、どうしても自尊心が許さず…。

ウィルは「理解してほしい、最期の時は自分のそばにいてほしい」と懇願。
しかしルーにはどうしても理解できないし受け入れられない…

読み手としてはルーの気持ちに共感を寄せ、なんとかウィルが思いとどまってくれないか、どうにか死ではなく生を選んでくれないか、はらはらドキドキします。

では最終的にウィルの決断はどうなのか…
予定通り死ぬことを選ぶのか、それともルーという共に生きていくことを選ぶのか…

これは読んでからのお楽しみとしますが、
この小説はセンシティブに書かねばならなかったであろう、四肢麻痺という苦しみやスイス行きを決意するまでの心情、そしてディグニタスのクリニックの描写が非常に分かりやすく見事です。

タイトルのMe Before You「相手のことより自分のことを」
この物語を読み終えたとき、きっとこの本当の意味がわかるでしょう。

自殺を望む人が治療の施しようもない末期患者だとしても、肯定否定の意見は分かれるとことでしょう。
それについて答えを出すことはできません。

しかしMe Before Youでも主張されているように、
計り知れない苦しみと絶望にもがいている死を望む者に生きることをFORCE(強制)することはできないものなのかもしれません。

そしてひとつだけはっきりと言えるのは、
人間というのは、母親の胎内に命を宿った時からお金がかかり、そしていかなる死に方を遂げようとはいえ、灰になるまでお金がかかる、ということ。

想像を絶するような苦痛を伴う延命治療を受けている患者、全く回復見込みのない悲惨な症状に苦しんで患者らの己の意志による尊厳死については、各国で議論を呼んでいます。

自殺を禁じているカトリック教徒の国、アイルランドでもそれは同様。

アイルランドは自殺だけではなく、中絶も法律で認めていない国です。

だからこそなのでしょうか、suicide tourism について非常に大きな関心を寄せるアイルランド人が多く、ネット上に様々な意見を寄せております。
(ちなみに2013年に母体の生命が危ない状態に陥った場合のみ、妊娠中絶を認める法律が可決されています)

この記事の海外に対する反応

自殺をもっとサポートしてくれるようなリベラルな政府になればいいな、と思う。

私は年老いて動けなくなり老人ホームでただ死を迎えるだけのような人生の終わり方を迎えたくない。息をし続けてももはや無意味で苦しいだけだ、となった時には自分の意志で威厳のある死に方を選びたい。

囚人の死刑時に使用されるべきで薬物であるバルビツール酸塩というものがあるが、もし自分がそれを入手できる場所を知っているなら、絶対それを買って持っておきたいと思う。

スイスのディグニタスだけど、回復見込みのない患者じゃない健常者でも、希望をすれば入会して自殺することができるのかな?

威厳を持って死のうとする人々たちのことをsuicide tourism (自殺ツーリズム)と呼ぶのは気の毒じゃないか。

suicide tourismの次に登場するのは“abortion tourism”(中絶ツーリズム)だろうな。

自殺は非常にデリケートなトピックだから気軽にあれこれ議論すべきではないと思う。

suicide tourismの呼び方に文句をいっている奴がいるが、この問題の要点はそこじゃない。

人間は誰もが自分が望むことをする権利がある。それを家族であろうが止める権利はない。

病院で実際に苦しみもがき続けて亡くなっていく人々のリアルな姿を見たら、安楽死を求めスイスに飛ぶ末期状態の患者たちについてあれこれいうことはできないよ。

政府は長期的計画として、医療システムの中に自殺幇助クリニックを確立させようと考えてはいると思うわ。

中絶同様、自殺も法律で認められるべきだ。

自由意志と選択の自由!

自殺はイエス、中絶は絶対ノー!死ぬ意志のない胎児たちが親の身勝手で殺されていいわけがないもの!

自殺も中絶もどっちもいいとはいえないんじゃないか…分からない…難しい…

suicide tourismと名付けたのは一体全体どこのどいつだ?こんなセンシティブなものにそのようなイージーな呼称だなんて…

イギリスは中絶、スイスは威厳のある死を手助けしている。アイルランドは中絶や自殺を望む人々のために何もしていない。

自分たちの手を汚したくないから、中絶や自殺希望者を外国に押し付けているんだ。

もしアイルランドにディグニタスが開設したら、重税に苦しんでいる若者たちがクリニックの扉の前で長い行列を作るだろうね。

自殺をするために外国まで飛ばなきゃいけない…なんだか切ないね…

多くの人が光の見えない重い病と闘っている。そして最後の最後まで戦い抜いて亡くなっている。それが本当の威厳を持った死に方だ。

自殺は絶対すべきではない。

自殺は反対。全ての旅行会社はスイスまでの片道航空券を売るべきじゃない!

自殺は大勢の観光客で騒々しいスイスより、あまり人気のないアイルランドのほうが相応しいよね。

【参考URL】
http://news.nationalpost.com/life/how-to-plan-the-ultimate-vacation-to-switzerland-suicide-tourism-capital-of-the-world
http://www.thejournal.ie/how-many-people-travel-to-switzerland-for-assisted-suicide-1629579-Aug2014/
http://www.irishtimes.com/news/ireland/irish-news/irish-resident-among-202-people-to-have-assisted-suicide-in-2013-1.1654177
http://www.wsj.com/articles/study-shows-rise-in-visitors-to-switzerland-seeking-assisted-suicide-1408573802
http://motherboard.vice.com/read/suicide-tourism-to-switzerland-doubled-within-four-years
http://www.torquayheraldexpress.co.uk/Torquay-suicidal-man-cost-Network-Rail-37-000/story-19614777-detail/story.html

自殺のための施設があるなんて知らなかったな。日本じゃ自殺の予防を支援する施設はたくさんあるけどね…。おちゃらけジョニーにはナイーブすぎて目をつむりたくなる内容だよぉ…><

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この記事に対するコメント
  1. 日本の名無しさん より:

    日本でやると若者が殺到しそうな気がする
    だから駄目
    老人天国だしなあ

  2. 日本の名無しさん より:

    日本で安楽死が許可されたら怖いな
    次々と安楽死する人が殺到するか、いつでも死ねるからという理由で出来るところまで頑張るか…
    尊厳死は否定しないけどさ、うーん

  3. 日本の名無しさん より:

    老人は生ポや年金でホクホクだから死なないだろうな
    認知症は覗いて
    30代は殺到だな

  4. 日本の名無しさん より:

    日本こそこれをやるべき。
    いざとなれば、誰にも迷惑をかけず、苦しまずに死んで、遺体の後始末まで
    してくれる場所がある。そう思うだけで老後に対する不安が減る。

  5. 日本の名無しさん より:

    日本で早くやってほしいなあ
    楽に死ねるなら金を稼ぐことも苦しくない

  6. 日本の名無しさん より:

    長生きは幸か?色んな価値観があると思うが、自分自身精一杯人生を謳歌しこの先、病院や老人ホームに行くにもお金が付き物である現実、子供にも迷惑がかかる位なら自由に自分の意思で自死を選択出来る時代が早く来てほしいと思う。

  7. 日本の名無しさん より:

    どんなに苦しくても自然に死ぬまで生き続けろってなかなか酷いよな

  8. 名無し より:

    >日本でやると若者が殺到しそうな気がする

    本当に読解力というものは大切だな
    彼は安楽死をしたい人が申しこめば安楽死できると思い込んだんだろう
    よく読んでもらいたいものだな

  9. 日本の名無しさん より:

    安楽死制度を、ある年齢以上(健常者を含む)の希望者には導入して欲しい。

  10. 日本の名無しさん より:

    行くのは片道切符でいいかもしれんけど、安楽死した後遺体はどうされるんやろ。
    遺族と一緒に帰国?遺族はつらいなぁ。

  11. 日本の名無しさん より:

    健全な成人の自殺を幇助するわけでもないし、スイスのやることには実際的な問題は無いだろう。問題なのは健全な若者の自殺だよ。
    2週間前、私の家の近くの寺の裏山で首吊り自殺した高校生の男の子がいた。
    明日生きるより、今日死ぬ選択をした彼の目に、この世界はどれほど地獄に見えたのだろう・・・

  12. 日本の名無しさん より:

    この点、日本は遅れてるよなと思う。命さえあれば寝たきりになっても良いって
    医療体系だからなあ。

    1. 日本の名無しさん より:

      安心して死ねたら、安心して生きらられる。子供の頃から自殺願望が有り、ようやく生きている。多分、境界線乖離だと思う。精神病の人に死ぬ権利を与えて欲しい。

  13. 日本の名無しさん より:

    これは賛成とも反対とも言いがたい難しい問題だな
    自分が不治の病にでも冒されないとわからないと思う

  14. 日本の名無しさん より:

    でもこういうのって、嫌なことや辛いことから簡単に抜け出る方法でもあるから
    (実際金額もそれほど高額じゃないし)
    結構安易に自分の人生終わらせる人が出てきそう。

  15. 日本の名無しさん より:

    >>いかなる人でも、回復する見込みのない病気、たとえば末期状態

    だから安楽死をする、という点では簡単でも安易でもないけどな。
    重篤患者以外で、死にたいから安楽死させてくれる国なんて地上に存在しないから。

  16.   より:

    ドクターキリコはよ

  17. ナナシ=サン より:

    カイシャクつかまつる

  18. 日本の名無しさん より:

    18.素晴らしい・・さすがスイスです。全ての分野に精通している。
      まさか、自殺についての見解までが・・どこかの国の悲しさが見える。  
    丁度、深く考えていた事で、偶然このサイトで、この記事でした。
      ・・この国の浅さと狭さ・・強欲さ、無理解・自殺が必要な政治体系ですね。
     

  19. 日本の名無しさん より:

    日本にもあればいいのに。
    自殺反対なんて死なれたら困る周りの意見の押しつけだよ。国が反対なのは若い働き手が死ぬと解ってるからでしょ?
    周りが悲しむから死んじゃダメなんてどれだけ重いもの背負わせるの。その、ストレスだって自殺願望の助長だよ。その制度が健康でも受け入れられるならそのためにお金貯めるわ。

  20. 名無し より:

    みんなでスイス行こうぜ

  21. 名無し より:

    日本は遅れてる
    今までの自分の経歴だったら
    間違いなく安楽死になっている
    生きるのに向いてない

  22. 日本の名無しさん より:

    いつから死ぬのにも金がかかるようになったのか

    だからこの時代は嫌なんだ
    電車に飛び込めば請求があるのは分かるが死体清掃くらい公衆衛生の領分だろww

  23. sinitai より:

    生きたい人!死にたい人!それぞれですが〝死にたい人〟と〝生きたい人〟と入れ替われば良いのにね!其れを考えれば本当は知らない間に〝神〟が入れ替えた結果だったら!どう考えますか?

  24. 認知症なりかけ より:

    不摂生がたたって、満67歳を前に、認知症の一歩手前まできてしまい(うつ病で飲まされたベンゾジアゼピン系薬剤の副作用らしい)、身体的にも筋肉減弱症で、手のほどこしようがない今の私。日本でも、医師が真摯に患者の状況を把握し、本人の希望を聴き取って、安楽死の処方をしてくれて、違法性が阻却される制度があればいいのに。認知症で完全に前後不覚になるよりは前に、死にたい。昔は、ブロバリンとか、一酸化炭素の都市ガスとか、自殺のしやすい道具が身近にあったのに、今はそれらが手に入りにくくなったぶんだけ、毎日、ラッシュ時の電車を止める「人身事故」ばかり起こっているなんて、どうかしている。安楽死法の早期成立を!

  25. 日本の名無しさん より:

    何があっても生きなきゃいけないなんて地獄だ
    何で生きるだけでも辛いのに楽に死ぬのは許されないんだ

  26. 日本の名無しさん より:

    結局、ルーにそれだけの魅力があると、彼に思わせることが出来るかどうかってことじゃないのか?
    現状だと、死を看取ってくれる相手としては相応しいというだけでしかないから、その男性はルーを恋愛の対象とまでは見做していない。ってとこでしょう。
    結末については今後映画化されたりしたら観てみたい。

    どっちにしても愛する人が居ない人生なんて生きてても意味ないでしょ。

  27. 日本の名無しさん より:

    自殺はナイーブなトピックだから議論しないって頭イカれてるのか?
    議論する以前から世界のどこかしこでも絶望が転がってるだろ
    本音は若者を歯車にし続け過労死するまで使い倒したいのと同じで
    金を貪り尽くして研究費にしたいだけじゃないのか?

  28. この世を生きづらくしているのは より:

    あまねく大企業が悪い。
    だから、自殺するならするで、せめて死ぬ前に経団連あたりの偉いかたを誰か一人でも死出の旅のお供にしてほしい。

  29. 日本の名無しさん より:

    日本人でスイスまで行って安楽死した人、また審査が通って行く予定の人はまだ居ないの?

  30. 日本の名無しさん より:

    身体障害者で治る見込みのない病気にも安楽死制度を認めて欲しい!死ぬまで苦しまなきゃいけないなんて残酷すぎます。早く安楽死制度を認めて欲しい!

  31. 日本の名無しさん より:

    外国人の安楽死が認められてるスイスですら健康に異常がないと無理みたいですね・・・。精神的に辛くて~という程度じゃ門前払いですかね。残念です。
    日本人でディグニタス利用者がいない?のは言語の関係もありそうですね。公式サイトを覗いてみましたが当然スイスの公用語で構成されているようですから。そこから資料調達やら申請を済ますとなると相当外国語に長けた人間でないと無理だと思われます。
    そもそも申請できるレベルで外国語に長けてる人ならばとても重い病気でもない限り安楽死を望むなんてことはなさそうですね(苦笑)

  32. 日本の名無しさん より:

    五年前血液のガンになり、当然治る見込みもなく今は3ヶ月に1度の通院抗ガン剤治療中。
    収入は全くない。が、生活費や治療費はかかる。保険もあと3年で死亡保険もガン入院手術費も出なくなる。
    わずかな預金も丁度3年後位には底をつく。
    今度再発したら、治療はしないと決めている。
    子供が2人いるが、娘には毎月数万円もの援助を受けている。
    しかも、彼女の仕事の都合で同居もできず、そのせいか結婚もできてない。
    自分は、配偶者はなく1人暮らし。
    両親親戚兄弟もなく、娘、息子だけが家族。友人も1人もいない。
    早く死にたいと思う。明日でもいい。
    というか、死んでやらないとこのままでは子供達の重荷にしかならない。
    何も生み出さないこんな病人の日々なんて、自分の為にも家族の為にさえならない。
    ここ最近は病院以外殆ど外出もせず、食事もあまり食べない。
    一時は精神科にも通ったが、同じ話ししかしてないし、ある日医師に色々否定されて、今はもう睡眠薬をもらいにいくだけ。
    これから先今より何もよくならないし、悪くなる可能性はあっても、希望とか楽しみなんて持てるはずもない。
    お金のある富裕層の人達は、生きたいだけ生きればいい。
    病院や施設、家族や友人に頼り好きなようにやればいい。
    が、お金のない病人は結局のところ…苦しんで悩んで誰にも迷惑かけたくないと願いつつ、どうしようもない日々をただ息を潜めるように繰り返すだけなんだ。
    ここ数年、毎日ずっと願ってる。
    目の前に、飲めばそのまま眠るように死ねる薬や飲み物があれば、迷わず飲むと。今すぐにでも。
    夢の中では何回か飛び降りたり、腹を切ったり、色々やってはいるが、現実では、実行するのは難しい。
    残された家族への衝撃ができるだけ少ない方がいいと。
    もうそれ位しか、家族に対して恩返しができないから。
    ほんとは、今から死ぬから…とお互いに覚悟をして、サッパリと逝きたいと願う。
    何故人は、望まず生まれ、そして自ずと選択して生きているような錯覚をしながら死へと向かっていくのだろう。
    どうして、本当に選びたい最期を選べない不自由な一生なんだろう?
    死ぬ事に恐れも怖さもない。
    苦しみ悶えてただ生き長らえる事だけが恐ろしいんだ。それだけなんだ。
    安楽死、大賛成だ。
    それで誰かの生活が楽になり、本人も苦痛から救われるのなら。

  33. 認知症なりかけ より:

    以前に「認知症なりかけ」と自称しましたが、今やもう立派な認知症といってよい私。自分自身の生まれ持った性格、やってきたさまざまな悪事、身体的不摂生などを考えると、自業自得という感じもするのですが、それにしても、とどめの一撃として、うつ病のために処方されたベンゾジアゼピン系薬剤の悪い作用が出て、筋肉減弱が進んでしまったのは、痛撃です。心身ともの衰弱。60代後半なのに、骨は骨粗鬆、脚力はガタ落ちで2キロの散歩にも耐えぬ。柔らかいスニーカーを履いて歩いても、まるで骨がそのまま地面に当たっているような感触。声は嗄声、口の中はいつも不快なねばつき。おまけに、家族にはさほど重病だと受け止めてもらえず、リハビリする積極性に欠けるからこうなっているんだみたいに言われる。立つ瀬なし。もうこのへんで勘弁して楽にあの世に行かせていただけないものか。

  34. 日本の名無しさん より:

    精神的に辛いから死ぬってのは人生を舐めてると思う、五体満足で危篤な病を抱えてる訳でもないなら改善の余地は全然ある、だけど本当に重くて辛い病に苦しんで治る見込みのない状態だったら認めてあげても良いと思う、苦しんでるのにそれを放置するのは見殺しと同じ、搾り取れるだけ搾り取って亡くなったらはい終わり、なんて余りにも残酷だと思う。

  35. 日本の名無しさん より:

    34みたいな脳筋はもっと精神的苦痛がどれだけ辛いかを理解するべき。何でも自分への甘えが原因だとするのは間違ってるし、そもそも鬱患者なんかは甘えだという事は十分に自覚している。だからこそ自分を責め追い込み、何とか変えようと努力するも、どうしても湧かないやる気と絶望感に襲われて自分の中に閉じこもる。その結果、死ぬしかないんだという結論に至る。甘えという自覚がなかったらどんなに精神的に楽だろうか。精神的苦痛を人生を舐めているだけなんて言葉では片付けて欲しくはありません。

    1. 日本の名無しさん より:

      まさに言われるとおり。
      最後はもう死ぬしかないんだ、となって自分を責めて自殺していくのが実態。

  36. 日本の名無しさん より:

    34たとえば自分は体も心も問題なかったが、妻子供全員無くなったとしよう。大好きな人も誰も居ない。精神的がつらくてつらくて私も死ぬって選んだ人だとしても、人生舐めてないで生きようって簡単なことなんですかね?他にも「あなたが言う精神的だけ」というパターンは沢山ありますよ

  37. 未来 より:

    貧困してまで老後を過ごすのか?ナンセンス!
    ベストはその前にこの世からおさらばすることだろ。
    生活保護なんてお断り

    1. 日本の名無しさん より:

      同感だ。
      自分の意志疎通ができなくなる前に
      きっちりと身辺整理して逝きたいね。
      生きたい人へ臓器提供もしたい。

      この意見を皆に押し付けようとは思ってない。
      老後も行きたい人は生きればいい
      こういう選択肢をくれ。

  38. 日本の名無しさん より:

    難病です
    まだ動けます
    スイスありですね
    小さな希望みつけた

  39. 日本の名無しさん より:

    自分の人生の最後くらい自分で決めて良いと思う。

    その選択肢の中に安楽死があればどれだけ幸せだろう。

  40. 日本の名無しさん より:

    死を選べるということは行き方を選ぶ事と繋がってると思う
    どう生きるかを選べるのならどう死ぬかも選ぶ権利は必要だと思う
    ない方が不思議
    親が産んでくれたこの身だけど、どんな形でも生きて、死ぬまで生きるのは自分なのだから。

  41. 日本の名無しさん より:

    Me Before Youのあらすじ見る限り、引き留めてくれる人がいるってことが前提の話だよね?死のうとしても止めてくれる人が居ない人からしたら、かえって死にたくなるんじゃない?

  42. ねこ より:

    生まれは、親を選べない。死ぬときくらい自分で死に方を選択しても良いと思う。死ぬことも生き方のひとつ。
    不治の病でなくても、老年期になったら安楽死を望んでも当然の世の中になって欲しい。言語の壁はあってもスイスツーリストは素晴らしい発見!

  43. 日本の名無しさん より:

    安楽死という選択があるお陰で、むしろ人生を積極的に生きられる人もたくさん出てくるように思えてならない、最後に安楽死があるなら、やれる所までやってみよう!いろいろやってみようチャレンジしてみよう、そう思える

  44. 日本の名無しさん より:

    今の日本に漂う暗雲や閉塞感の大部分が老後の寝たきりであったり、介護するされるという肉体的精神的経済的不安が全国民的に膨れ上がったものであるように思えてならない、そこに安楽死があれば、この暗雲や閉塞感の多くが取り除かれ、我々はもっと明るく人生を歩めるのではならかろうか、そうすれば少子化も改善され、余った医療費が若者に使われ、人々の勢いも増して経済不況を脱するのではないか…

  45. 日本の名無しさん より:

    難治性双極性1型を患って11年、治る見込みはありません。週1退院して、多剤を処方してもらっています。一人娘は2年前17才で自殺しました。ディグニタス大賛成です。なぜ、精神疾患者が認められないのか?疑問です。生きる希望がないのです。認めて下さい。2016.10.17kaorumama

  46. 日本の名無しさん より:

    介錯

  47. 日本の名無しさん より:

    私も切望してます。
    だんなと子どもいます。小さい頃別れた父が糖尿でお金なく治療できず、一人救急車で心配停止と連絡きました。が、病院では手術してると。足を切断、人工呼吸機目も口も開いてしまいテープで止めてあった。勝手に蘇生して高額請求そしてもうだめだから呼吸機止めるか判断をと。おじがサインしてくれたそして私も糖尿になりうつに。母なのに自殺未遂をしてしまった。今も死にたくて仕方ない。今なら父のツアーに付き添った。そしたらトラウマにならずに自殺未遂しなかったかも。子どもにもトラウマ残した私。死にたい。最近は殺意もわく。でも入院すらさせてくれない。役所にも正直に話した。どこかに幽閉してほしい。
    母に昔不登校で一緒に死のうと言われたこともトラウマです。もう未遂したのだから、早く日本でも犯罪者や自殺をくい止めるためにも法制化してほしい。もし子供が死にたいと言ったときにうつの辛さがわかるだけになんと言えば?母には母親なんだからとか旦那にもどうしたいの?って今は檻を作るしかない。

    誰が権力者の目に入りますように。

  48. 日本の名無しさん より:

    私、39歳独身一人暮らしの女です。
    膠原病と人生の半分ほどの付き合いになります。見た目は普通なので、持病がある事、苦しんでいる事は理解されません。一度、ツルッパゲになった時は、精神的に病んでいると思われ、解雇されました。確かに病んでいますけど(笑)
    病気持ちのため、仕事も正社員採用は難しく、バイト掛け持ちです。入院しようものなら即、仕事を失います。
    このまま歳を重ねても、社会のお荷物になるだけ、自分も楽しくない、そんな人生しか見えません。私はピンピンコロリが理想です。最近、悪化してきて、何とか悪化を緩やかにするしか手がありません。まだ何とか動けるうちにやる事を済ませて、終わったら頭がハッキリしているうちに自分で人生にピリオドを打つ予定です。
    婚約破棄されて良かった、子供を産まなくて良かった。これは自分に拍手しています。

    1. 日本の名無しさん より:

      あなたは、偉い人と思います。謙遜した文章、文面から優しい几帳面な人だと解ります。頑張ってとは言いませんが、私も似た境遇なので、お互いに ゆっくり歩いていけたらいいですね。私はあまり時間がないので、記載させて頂きましたm(__)m偉そうな文面お許し下さいね。

  49. 日本の名無しさん より:

    行くなら親が亡くなってからだね

    あと小さい子供がいる人は、できれば避けてほしい
    友人が子供のころ母親を亡くして、心に深い傷を負っていた
    あからさまに何か言うわけではないけれど
    いつも言動の裏にその傷が隠れていて、いくつになろうがその傷は癒えなかった

    その人はこの間死んじゃったけれど、
    子供時代を大好きな母親とすごさせてあげたかった

  50. 日本の名無しさん より:

    友達いないしもうすぐ仕事も辞めるし。結婚も予定なし。37歳女。
    生きる意味が見出せない。
    仕事、何のためにやるのかもわからない。
    毎日毎日が鬱。
    毎日毎日丸まって、明日が来るのを絶望しながら膝を抱えてる。
    自殺を検索してたらここにたどり着いたけど。
    全世界の不治の病、あたしに降りかかれば良いのに。
    そしたらスイスに行くのに。。。

  51. 日本の名無しさん より:

    今年春に難病を発症していることがわかりました。数年前には癌になり手術で命を取り留めたのですが。
    癌より難病だとわかった時の方がとてもショックで、しばらくは自死を考えていましたが、家族に迷惑をかけたくないと思いとどまりました。

    今はとにかく病気の事は考えずに、やれるだけやって生きていよう!毎日平然と、病気なんか知らぬふりして、必死で生きています。

    しかし、難病の症状が襲って来るたびに、動けなくなる前に行動を起こさなければ、と痛みと不安に苦しんできました。

    動けなくなって大事な家族に迷惑をかけること、何より、そんな自分を受け入れる強さは私にはありません。

    どなたかのコメントにありましたが、私にも最期の望みがスイスに見つかりました!
    安楽に死ぬ日まで一生懸命踏ん張って生き切ります!

    ただ、心配なのは、本当に苦しまずに眠るように逝けるのか?
    現在痛みに苦しんでいる私には、それだけが気がかりですが、それは後に確認するとしましょう!

    私のような難病患者を救うため、安楽死尊厳死を認めてくれる日本になることを切に願っています!

  52. 日本の名無しさん より:

    蜘蛛の糸みたい
    手の届かないものをわざと見せつけられてる感じ
    英語読み書き堪能な人、タダでとは言わないから
    手伝ってほしいんですけど
    どうですか?

  53. 日本の名無しさん より:

    ベストを尽くせる環境にある人を基準にして安楽死反対をするのはやめてください
    生きたくても生きていけないから自殺するんですよ
    自殺者を平気で罵倒する人は
    ご自分がいかに残酷なことをしているのか気づきなさい。

  54. 日本の名無しさん より:

    ドバイで死ぬばい

  55. 日本の名無しさん より:

    教えてくれてありがとう
    死に行けます

  56. 日本の名無しさん より:

    スイスで死ぬために、お金貯めて最低でも英語話せる様に頑張るぞ!

  57. 日本の名無しさん より:

    痛み止めやモルヒネを投与しても治まらない痛みを抱えている末期患者たちが自殺を望むのは無理ないと思います。想像をぜっする痛みだから、

  58. 日本の名無しさん より:

    個人的には、日本にもこういった施設が欲しい。
    幾人もの親戚が病気で苦しみ、凄絶に亡くなる姿を見てきたから。
    もちろん、条件を付けるのは必要だろうけど。(本人の意志、病状、年齢、等)
    そういった最後を選択できるというだけで、生きる安心感へと繋がるような気もする。
    少なくとも自分は、治らない病で苦しみ抜いて死ぬのはイヤだし、
    年老いてひどい認知になり、たくさんの人に迷惑をかけてまで生きたくはない。

  59. sakura より:

    37歳独身女性です。親の借金、治らない病気の発症、どうしようもない親、叔母。なんで自分だけが?吐き気のする毎日。それでも生きないといけないですか?そんな時にこれを読みました。唯一の家族姉の家族に迷惑なく死にたい。

  60. 日本の名無しさん より:

    聖地ディグニタス
    我、巡礼し決行したい者なり!
    58億7千万年後、弥勒菩薩より救済されなくとも………。

  61. 日本の名無しさん より:

    日本も一日も早く、安楽死制度が認められますように☆彡

  62. 日本の名無しさん より:

    安楽死が増えたら、病院、介護関係、薬品会社などの儲けが減るから、そういう人たちが認めさせないようにしてるのかもしれない。

  63. これから老いて行くのに十分な預貯金もなく不安のみが目覚めと共に襲います。今自殺は酷い方法しかなく怖いです。安楽死があればあれば回りの家族にお世話に成ったおをして安らかで幸せに最後を迎えられます より:

    私も、尊厳死に賛成です。但し年齢制限は必要だと思います。
    縁有って生まれ、苦労ややなことが多々有り何とか70代に成り、自分の至らなかった事も有り鬱病になり

  64. 日本の名無しさん より:

    早く安楽死認められないかなー
    犯罪なんかも減って国のためにはいいと思うのだが、
    中絶は許されてるのに、安楽死はダメって、
      

  65. 日本の名無しさん より:

    私も精神的にきつくて死にたいと思っている。生きていること自体がつらいだからここに書き込んだ人の気持ちわかる。

  66. 日本の名無しさん より:

    ドイツ人ぇ…

  67. 日本の名無しさん より:

    日本でも安楽死制度が実現して欲しいです。
    その時は身体的な病気だけではなく、精神疾患でも適用を認めて欲しいです。
    10年治療したけど治らない
    周りから奇異の目で見られながら生きるのは本当につらいです
    親にさえ気持ち悪いから死んでくれといわれる始末
    望んで生まれてきたわけじゃないんだから死ぬ時ぐらい自由に選ばせて欲しい

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